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鹿島神宮

30年ぶりくらいに鹿島神宮に行きました。
一言で言って、驚きました。
昔は明るい松林でした。
今は、鬱蒼とした杉と椎の暗い森です。
全ての松が、松食い虫で枯れてしまった結果です。
この森を、今見た人は到底信じられないでしょう。
里山がナラの茂る林ではなく、はげ山に松が生えていただけというのも、もうほとんどの人が信じません。
ま、いきさつはともあれ、奥深い感じの森に、神社というのは絵になります。
そんな感じで。

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コメント

そんな神社の方が

神様がいるような、もののけがいるような
神秘的な感じがありますよね。
夜はおっかねくて入れねーけんども。ww

あらら。森がハゲに。どうしちゃったのか。
そうそう久しぶりに記事みつけたので。

早大探検部「海外より国内」 ニホンオオカミ捜索に注力(朝日新聞デジタル) - Y!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131006-00000007-asahi-soci
会いたいニホンオオカミに 埼玉の男性「幻」追い40年 - 朝日新聞デジタル (http://www.asahi.com)
http://t.asahi.com/9cuy

てへへ。

こんなバッタが!!本物ですか?
このフサフサは何でしょう?
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1777086.html

にぼし。さん
 ありがとうございます。
 ニホンオオカミは、餌のシカが史上最高に増えていますから、いれば必ず増えてくるでしょう。ただ、野犬すら生存できないのはフィラリアが蔓延しているからで、狩猟によって減少したのでないことが明白なニホンオオカミが生き残っている可能性は低いと思っています。ま、低くても可能性はありますよね。

これはバッタじゃなくって、ハゴロモの一種でしょう。
日本に普通のアオバハゴロモ、小笠原にも1990年頃入りましたが、その幼虫も似たようなものを持っています。
日本も、アマゾンなみに楽しいと言うことですね。
http://image.search.yahoo.co.jp/search?rkf=2&ei=UTF-8&p=アオバハゴロモ+幼虫#mode%3Ddetail%26index%3D11%26st%3D553

そっかぁ~フィラリアかぁ。

おっと、やはりガセかぁ。引っかかった。ww
ありがとうございました。すっきりしました。
ハゴロモの一種でしたか。フサフサ可愛いですね。
http://www.youtube.com/watch?v=EV4cQErDlcM
動画見たら動くの早い。ww

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